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当犬舎は、頭部の美しく健全なゲイト(歩様)のワイアーを目指し、アメリカとイギリスの血液を使いながら、“Sir John”のラインブリードをしています。
1988年から多くのワイアーをドックショーにハンドラーとしてエントリーし、評価をいただいています。その経験をもとに、2001年からワイアーフォックステリアのブリーディングを始めました。以降、毎年、ウェストミンスターケネルクラブドッグショーへのエントリーをはじめ、アメリカ、イギリスのブリーダーとコンタクトをとりながら、より美しく健全なワイアーの作出に励んでいます。
ワイアーの魅力は、美しさと1頭1頭のマーキング(模様)が違い変化があること、ダンディなルックスなど沢山あります。
是非、本物のワイアーを家族に迎えてあげてください。
Clumber Up Kennel&FoxCreek Kennel. 露木 浩
ワイアーフォックステリアの出産予定は、2008/4月下旬になります。
お譲りできるのは、生後60日以降でこちらで、1回目のワクチン接種後です。
お待ちいただけるのであれば、ご予約承ります。
| 出産予定No |
父 |
母 |
出産予定日 |
|---|---|---|---|
1 |
Atoras Pearl Of Smile Anjo Jp |
Jp, Ch, Ahnfran Of Fox Creek Jp |
2008年1月14日 |
2 |
Robeert of Smile Anjo Jp |
Starry Coryphee Of Fox Creek Jp |
2008年1月20日 |
3 |
Int,Am,Ch, Kathrich Santeric`s Windfall |
Jp,Ch Carry me Away Of Smile Anjo Jp |
2008年1月31日 |
4 |
Photo>>> |
CN:ビクセン Photo>>> |
2008年3月10日 |
5 |
CN:リオ Photo>>> |
CN:マンデー Photo>>> |
2008年4月26日 |
祖父Santeric`s Y Tow K of Kathrichは、今年のアメリカで行われたモントゴメリーウイークで3日間、ベスト オブ ブリード獲得したAm,Ch,Santeric`s Kathrich Tnago At Astoria Bayの父でもあります。Y Tow Kは、2004年にアメリカニューヨークで行われたウエストミンスターケネルクラブでBos(ベストオポジットセックス)を獲得しています。母方の雄のラインの祖父は、アイルランドのブラックデール犬舎のアイルランド、イギリス、アメリカチャンピオンのBrackdale Ring Masterのラインです。本犬は、アメリカで1999年に、ナンバー1フォックステリアを獲得しています。
父方の祖父は、1999年に日本でナンバー1テリアを獲得して2000年にアメリカのニューヨークで行われたウエストミンスターケネルクラブでBoB(ベストオブブリード)を獲得しています。本犬の父方のラインは、イギリスからの輸入犬のアメリカチャンピオンSylar Specal Editionのラインです。この犬は、現在でもアメリカにおいてトップサイアー(アメリカチャンピオンになったワイアーの数を一番作出した犬の称号)です。祖母も2000年日本でナンバー1テリアを獲得しています。母方の祖父は、2007年ウエストミンスターケネルクラブでBoSを獲得しています。現在日本で活躍しているLeo(リオ)です。祖母は、アイルランドのBlackdale犬舎の輸入犬でRing Masterの孫で母方のラインには、1990年1991年に日本で活躍してイギリスに帰って種雄で多くの名犬を残したイギリス、日本チャンピオンのTownville Tradesman因みに、2006年のクラフトドックショーでリザーブベストインショーを獲得した犬もTownville Tradsmanのラインとアメリカのラインの掛け合わせです。
父は、リオで本犬のライン父方は、アメリカチャンピオンSir John Du Bois Des Maitresベルギーからアメリカに輸入された犬でY Tow KやPearl of Kathrichにも、入っています。母方は、イギリスの犬舎Louline Petermanのラインです。この犬舎は、Townville犬舎と共に頭部表現が美しい犬舎です。 母方は、Santeric`s 犬舎のラインでこの組み合わせは、Sir Johnのラインブリードです。
父親(ENG,AM,Tamedale Orinco)は、オランダのブリーディングでイギリスに渡りチャンピオン完成後
Mrテリアマン ピーターグリーン氏の所有犬になり、アメリカチャンピオンを、完成し現在アメリカペンシルベニアの彼のケネルにいます。彼の目にかなったショードック、スタッドとし、今後アメリカでも沢山の子孫が活躍することでしょう。ENG,AM,Tamedale
Orincoの母は、2001年にクラフトショーでBest Bitch(CC獲得)母親のライン(血統)は、父(GBCH. FAIRWYRE COMMANDER
AT GRAMBRAE)がイギリスクラフトショーにおいて2001年2002年2003年3年連続BOB(ベスト オブ ブリード)そして、テリアグループ1席受賞しています。
母(CH. JITAE JUST IN CASE)イギリスの外産でFairwyreのラインブリードです。
父は、リオで本犬のライン父方は、アメリカチャンピオンSir John Du Bois Des Maitresベルギーからアメリカに輸入された犬でY Tow KやPearl of Kathrichにも、入っています。 本犬は、2007千葉インターで、ベストインショーを獲得 本場イギリスからジャッジ、Ms ジーン ランニングでした。彼女の評価は、イギリスの血統の犬なのか?と言わしめるほどでした。 母は、Y Two KとBlackdale Starletの子で、前回の出産した娘、RIDE LIKE THE WIND OF FOX CREEK JP コールネームTerry、4月に行われた、東京北テリアクラブで WB(ウイナースビッチ)になった本犬舎のファンデーションビッチです。 将来性のあるすばらしいブリーディングです。 女の子は、当犬舎に残しますので、男の子をオーナー募集します。
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